最近あちこちで取り上げられている
上原 聡さんの「東大式・内定獲得術」。


東大式・内定獲得術の作成者は、マニュアルの通り東大出身で、現在は、外資系企業の金融機関で新卒者採用に従事しているのと同時に、就活アドバイザーとして、就活生の内定をゲットするためのアドバイザーをしているって話だよね。

でも、実際どうなの?
誰でも成果を出すことって可能?

東大式・内定獲得術が向いている人・いない人

企業の評価基準という「模範解答」をあらかじめ知ることができるので、自信を持って面接に挑むことができる
んだって

面白そうだけれど
もう少し検討してみよう。